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2014年11月15日 (土)

一ヶ月を切った温故知新ファッションショー

とうとう恒例の温故知新ファッションショー迄一ヶ月を切りました。
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「着物を世界へ」と言うスローガンを基に突っ走って6回目。
矢作千鶴子の大きなゴール「地方活性化」へのプロセスです。
今回は男性の着物の初プロデュース。
「SOUL/魂」という「シナリオ」の登場人物の方々に着物でステージを歩いて頂きます。
幕開けは三味線とSOULのコラボ。前代未聞の挑戦。
着物を俯瞰して「日本人」を再確認出来るひと時になるでしょう。
また、三宅太鼓と民謡のMakimikiさんたちは今年6月モンゴル日本文化祭としてウランバートルのオペラ劇場で「シベリア抑留兵の鎮魂」に参加された方々です。
その時の映像をご覧頂きつつ、演奏後にお話を頂きます。
オペラ劇場でも行ったファッションショー。
そこに登場した着物で作るイスラーム衣装「和羽矢」WABAYAも御披露。
12月13日(土)19:00から 充実の2時間をどうぞ楽しみに。
------------------当日は、フジテレビ企画の気仙沼 鮫革イノベーション取材陣もお越しになります。
是非、チケットをお求め頂けます様。
微笑みを添えてお願いします。


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