« 久しぶりのステファンダントンさん | トップページ | 第二回 オープンディスカッションンはモンゴルの方々と。 »

2012年2月21日 (火)

老眼鏡と+のレンズの違い。

私の主人はレーザーレーシックを日本で一番最初に日本に持って来た人。
その関係で私は「目の構造」については詳しい。
何故なら20冊以上、主人と一緒に目の関係の書籍を出版しました。
ところで、目のしくみを知っている日本人ひいては世界の人はどれくらいいるでしょうか?
勿論、一般人対象ですが、極めて少ないと思います。

アメリカにいたときはReading Glasses と呼び、お年寄りと言うよりも「近くの物を見やすくする為に掛ける」眼鏡のイメージでした。

0222_5


日本の場合、老眼と言う老化現象=老眼鏡(+のレンズ)なので、掛けなくて済む様な人
つまり少々近視のある人は「私は老眼でない」と言って喜びます。

老眼は目の老化現象で、焦点距離が狭くなるつまり、筋肉が固くなる現象です。

とにかく、私はこの眼鏡を色々と持っています。
おしゃれの一環でもあり、例えばフレームの色でファッションも変えられます。

今後、機会あれば「中高年のおしゃれについて話したい」と考えていますが.....。

ニーズ作って下さい。


|

« 久しぶりのステファンダントンさん | トップページ | 第二回 オープンディスカッションンはモンゴルの方々と。 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 老眼鏡と+のレンズの違い。:

« 久しぶりのステファンダントンさん | トップページ | 第二回 オープンディスカッションンはモンゴルの方々と。 »