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2009年10月12日 (月)

どん底

1012Do Justiceから帰宅して、何もしたくない心境でボケ〜っっとテレビを見ていました。
末っ子は「明日は土曜日の代休。お休みで部活も無いから、友達んちに泊まってもいい?」と哀願。
長男と三女はなんだか楽しそう。

「うん。いいよ〜、お友達んちが好きだよね。そのうち友達んちの子になるんじゃない.....いってらっしゃーい」と末っ子を見送りテレビをボケーっと続けて観ました。

それは紳介さんの番組でした。秋のスペシャルで2時間(3時間?)特集でした。

「全日本のバレー選手のshinさんは本当に明るい子で、『君はどうしてそんなに明るいのいつも』と尋ねたところ、『へ〜じゃあ、どうしてみんなそんなに暗いんですか?これから起こるかもしれない想像に暗くしている必要じゃないですか?事が起こった時に考えたらいいんですよ』っていうんですよ。あの子は本当に凄いと思いました」と紳介さんは言ってました。

ネガティブな事を考えて「可能性や希望をどん底に追いやる」そんな考えに陥る人になりかけていた自分。

沢山の可能性を持って前に進む「権利」が私にはある。
初めっから「ネガティブ」な空気を払拭しなくては。それが私流!だった。


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